乱視カラコン専門店ランシー

乱視用コンタクトレンズのデメリットは?メガネとの違いを項目ごとに整理

乱視用メガネとコンタクトレンズのメリット・デメリット

乱視を矯正する方法には、眼鏡と乱視用コンタクトレンズがあります。どちらにも向き・不向きがあり、どちらが適しているかは乱視の種類や程度、目の状態によって異なります。

ここでは、それぞれの特徴を項目ごとに整理します。実際にどちらを使うかは、眼科で相談したうえで決めてください。

乱視用コンタクトレンズのデメリット

乱視用コンタクトレンズのメリット

眼鏡のメリット

眼鏡のデメリット

どちらを選ぶかの判断について

正乱視か不正乱視か、乱視の程度がどれくらいかによって、適した矯正方法は変わります。乱視の種類については乱視の症状とは?乱視用コンタクトレンズ(トーリックレンズ)の特徴で整理しています。

コンタクトレンズを選ぶ場合は、度数(SPH)に加えて乱視度数(CYL)と乱視軸(Axis)、BC が必要です。数値の意味はSPH・CYL・Axisは、それぞれ何を表す数値かをご覧ください。

装用してみて見えにくさを感じる場合の考え方は乱視用カラコンがぼやけるのはなぜ?考えられる原因と、確認する順番で扱っています。

まとめ

乱視用カラコンをお探しの方へ

Lancy(ランシー)は乱視用カラコンの専門店で、掲載している商品はすべて乱視用です。右目・左目それぞれに SPH・CYL・Axis を指定してご注文いただけます。6ヶ月用・1年用など、使用期間の長い商品も取り扱っています(使用期間は各商品ページでご確認ください)。

乱視カラコン商品一覧はこちら / ご利用ガイド

※この記事は一般的な情報をまとめたものです。目の状態や度数については眼科医にご相談ください。

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